地球にやさしい、よりクリーンな環境を目指して

現在、地球温暖化や資源の枯渇が危惧されるなか、環境保全も企業が負うべき責務のひとつと言ってよいでしょう。
特に建設工事の推進工事や、各種シールド、トンネル、ダム、地盤改良工事で発生する建設系の無機性汚泥(泥土)は、従来埋め立て処分されることが多く、埋立処分場の残容量が少なくなり、資源の再利用が求められている現代では、様々な試みがなされています。

中道環境開発は、建設汚泥の再資源化や濁水処理といった自社開発の技術で、熊本の建設業界のリサイクルに力添えして参りました。
これからも良好な地域環境の維持を目指し、技術の向上に勤めてまいります。

更新履歴

ホームページをリニューアル致しました。

ホームページをリニューアルしました。

コメントなし